秋田の聖母マリアの奇跡とは |
||
・ 故ヨハネ伊藤庄治郎司教による「秋田の聖母像に関する司教書簡」(1984年4月22日・文章の写し)
・ 故フランシスコ佐藤敬一司教による公式回答文書の内容(2002年5月1日・文章の写し)
世界における現代のカトリック教会において、最も重要な預言奉仕者のひとりである、司祭のマリア運動 のステファノ・ゴッビ神父は、数回日本を訪問し、聖マリアとの霊的一致によるカリスマ的な預言によって 秋田の出来事とその預言に霊的証しと承認を加えています。
特に、1987年9月15日(悲しみの聖母の記念日)に秋田・聖体奉仕会で行われたメッセージと、1993年9月 15日(悲しみの聖母の記念日)に東京カテドラル・聖マリア大聖堂で行われたメッセージは、秋田の出来事 とその預言についての、ひとつの霊的解釈となっています。
司祭のマリア運動・秋田における巡礼ミサ(1993年・秋田・聖体奉仕会旧聖堂)
メッセージの全文については、司祭のマリア運動・預言集(完結編)に収録されています。 司祭のマリア運動と、ゴッビ神父の預言的メッセージは、ローマ・カトリック教会(バチカン)から公式 に承認され、全世界において告知されている、現代における最も重要な預言的しるしのひとつです。
|
||